スブリームは1978年にキャバレー・アーティストとしてデビュー。 同時にフランスや諸外国にてストリートパフォーマーとしての活動も始めた。 1985年から1994年まで日本に滞在。この期間にトランペット奏者三宅純とアコーディオニストcobaという二人の作曲家と出会う。彼らと手を組み、スブリームはオリジナル曲のレパートリーを築いてい く。また、スブリームが彼らの楽曲に詞を乗せて歌う唄が話題を呼び、 やがて彼らのアルバムにも登場するようになる。 スブリームは歌手活動以外にも多数の舞台に出演し、さらにストリートパフォーマーとしての顔も持ち合わせている。これらはフランス語のショーもあれば日本語のショーもある。 |